父の自慢シリーズ-2

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それは、めだかちゃんです
繁殖させています。
泳いでいる姿を写真に写そうとしましたが、携帯のカメラでは無謀な考えでした

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日中は暑いので、日陰になるようになってます。
茹で上がっちゃうからね
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父の自慢のシリーズ-1


こちらは、父自慢の朝顔です!!
なんか、花が大きかったです。子供の頃から毎年夏には咲いていました。昔ながらの、植木鉢に三本の添木!!メトロで好きです

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ね!!花が大きいでしょ
名前があるはずですが、また聞き忘れました

***やっぱり今年の夏は、去年の猛暑より過ごしやすいです。今、扇風機も使っていませんよ

***今朝は、早朝自主トレをしました。仕事を終え、朝食兼昼を四時半に食べたら、眠くなりそして、今です
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オトボケカラスの巻

朝ベランダで、「ガザ、どだどだ、バタン」と音がしました。
なんだーまだ眠いよと覗いたら
 
 
カラスが手すりに逆さまにひっくり返って、今にも落ちそうになりながら、もがいていました。
 
放して飛べいいのにと
 
「わっ」
と脅かしたら、飛んで逃げていきました
 
 
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浪漫だね!!ネッシーは南極にいたんだ!!

先ごろ発表された研究によると、これまで南極で見つかっている中では最古の“海の怪物”の化石が発見されたという。

 発見されたのは8500万年前のプレシオサウルス(首長竜)。これにより、南極大陸に海生爬虫類が生息していたとされる時代が1500万年遡った。

 研究チームを率いたリオデジャネイロ連邦大学ブラジル国立博物館のアレクサンダー・ケルナー(Alexander Kellner)氏は、「われわれが発見した化石断片は、従来この大陸にいたとされてきたどのグループにも属さない。南極には、これまで推定されてきた以上に多様なプレシオサウルス類が生息していたと考えられる」と話す。

 発見された脊椎と頭部とヒレの断片から、このプレシオサウルスの体長は6~7メートルだったと推定される。しかしこれらの骨片だけでは種を特定するには至らなかった。

 プレシオサウルス類は、2億500万~6500万年前に世界中の海を泳ぎ回っていた。南半球に広がり始めたのは、遅くともジュラ紀の中頃(1億7000万年前頃)だ。プレシオサウルス類に属する種は大きさも特徴もさまざまだが、頭が小さく、首が長く、体が大きい点は大半の種に共通する。

「もしネス湖の怪獣がいたとしたら、これが一番似た形だろう」とケラー氏は言う。
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2011夏の散歩-2



今年の夏は、朝・夕曇りで、山頂は、写真のように霧の中を歩きました。

kiiro.jpg
夏場は、暑く、蚊にさされるので、ウロウロしません

夏の花々の中には、

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こんな、春の名残りや・・・

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秋も見えます

そして、

この時期の散歩の主役は

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山百合たちです
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